Inside the Package
このパッケージで受け取れるもの
木坂健宣のビジネス論を、20年分まとめて。
登録するだけで、すぐにアプリで視聴できます。
ネットビジネス大百科 木坂編
コピーライティング技術論の原点
2007年にリリースされ、累計5万本超のロングセラーとなった『ネットビジネス大百科』のコピーライティングパート。多くのコピーライター、マーケターが、ここから出発したと言われる、オンラインビジネス教材の定番。
収録:コピーライティング音声講義 全10本
ネットビジネス大百科2 全編
ビジネスそのものの教科書
大百科1から約10年後に制作された続編。1がコピーライティングの教科書だとしたら、こちらはビジネス全体の教科書。ビジネスの本質からマインドセット、マーケティング、集客、マネタイズまで、ビジネスを長く続けるための全体像を、7本の動画セミナーで体系化。
収録:動画セミナー 全7本(計約11時間)
- ビジネスの本質
- マインドセット
- コピーライティング
- マーケティング
- コミュニティ化
- 集客
- マネタイズ
いま思うシリーズ(新録3講義)
AIが当たり前になった現在の視点で語り直す
2026年新録の3本。AIが社会に浸透し、情報の流通が根本から変わったいま、コピーライティング・ビジネス・コミュニティをどう捉え直すべきか。20年の蓄積を持つ木坂健宣が、いま思うことを、3つのテーマで語り直す。
収録:新録3本
- いま思う「コピーライティング」
- いま思う「ビジネス」
- いま思う「コミュニティ」
Why Now
なぜ今、ひとつのパッケージにしたのか
2007年の原点、2018年の拡張、2026年の現在地。
この3つは、本来バラバラに公開されてきたものです。
2007年の『ネットビジネス大百科』は、コピーライティングを「技術」として体系化した教材として、長く読み継がれてきました。2018年の続編では、それをビジネス全体の文脈に拡張。そして2026年、AIが情報の流通を根本から変えたタイミングで、木坂健宣は「いま思うこと」として、3つのテーマを語り直しました。
20年経って見えてくる、原則と変化。
「あの頃と何が変わり、何が変わらなかったのか」を、ひとつながりで受け取れる機会は、これまでありませんでした。
KISAKA HUB の立ち上げに合わせて、はじめて、この3つが一つのパッケージで届けられるようになります。
What Changes
受け取ったあと、何が変わるのか
「本質を捉えた言葉」が、書けるようになる。
テクニックや小手先のフレーズではなく、読み手が動く構造そのものを掴めるようになる。整った文章ばかりが流れていく時代に、自分の言葉で読ませる側に立てる。
20年分を見渡せば、原則と変化が立体的に見える。
2007年の原則が、2026年の現在も色褪せていない理由。一方で、AIの登場で何がいま決定的に変わったのか。両方を同じパッケージで受け取れる教材は、他にありません。
「誰が」の重要性が、腑に落ちる。
「情報はタダ、タダにならないのは"誰が"」。2015年前後に木坂が体系化した視点が、今になって現実が追いついてきています。AI時代に何を残し、何を任せるか。その判断軸が、自分の中に育っていきます。
仕事の続け方を、根本から見直せる。
単発の売上を追いかけるビジネスから、長く続く関係性のビジネスへ。「ビジネスとはコミュニティとほぼ同義語」という木坂の視点が、明日からの仕事観そのものを変えます。
FAQ
よくある質問
本当に無料で受け取れますか?
はい、KISAKA HUB への登録は無料で、登録するだけでこの3コンテンツのすべてを視聴できます。登録後のしつこい営業や、追加課金の自動発生は一切ありません。
視聴期限はありますか?
KISAKA HUB に登録している間は、いつでも、何度でも視聴できます。視聴期限は設けていません。
すでに過去のネットビジネス大百科を持っています。重複していますか?
2007年版・2018年版は同じコンテンツです。すでにお持ちの場合、その2本は復習・再聴用としてお使いいただけます。一方で、2026年新録の「いま思うシリーズ」3本は完全新作で、ここでしか受け取れません。20年の蓄積を経た現在の視点を聞くだけでも、十分な価値があります。
どこで視聴できますか?
KISAKA HUB 専用アプリ、またはWebブラウザから視聴できます。アプリでは「木坂の一言(毎日更新)」や「今月のおすすめ」などのアプリ限定コンテンツもご利用いただけます。
登録後に解除したくなったら?
いつでも退会できます。退会後はコンテンツへのアクセスは停止されますが、料金が発生していたわけではないので追加の手続きは不要です。